来年の手帳
来年の手帳はもう購入されましたか?
実は小職、手帳大好き人間でこの時期は来年はどうしようか、けっこうわくわくで、書店、文具店の前を通ると目が泳いでます。
去年の今頃は、今年用に「ほぼ日手帳」をオーダーしてましたが、結局「内海流記入項目開発」が出来なくて、空きが多くなってもったいないことしちゃいました。
そこで来年は、やっぱり「フランクリン・プランナー」に戻そうかなぁって思っています。
ご存知の方も多いと思いますが、この「フランクリン・プランナー」を簡単に説明すると、自分が計画した「ありたい姿」をゴールとして、そのゴール達成のために、年、(クオーター)、月、週、今日何をしなければいけないかを明確にに、実行していくための、プランナーなんです。そのためには、今やっていることの意義や重要度を常に確認し、今やるor後に回すなど決めていかなければいけません。(実は厳密な内容です!)
このプランナーを利用している外資系企業は結構多くて、小職の前職でも約8割の人が利用していました。社内勉強会などを実施している外資系企業もあるようで、ホワイトカラーの生産性にうるさい欧米企業には、パフォーマンスを図る上でなくてはならないツールかもしれません。
よかったら、試してみてください。
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